SRIDジャーナル第13号目次

SRIDジャーナルとは

巻頭エッセイ

泉 泰雄:私の国際人材養成論

論説・インサイト

高橋 亮:JICAが求める今後の職員像

近藤哲生・三井実歩:UNDPで働く~はじめの一歩

村井暁子:世界銀行が求める今後の職員像:人材育成の課題

岡田亜弥:名古屋大学大学院国際開発研究科の経験と新生プラン

山形辰史:アジ研開発スクールの開発専門家育成の成果と課題

中沢賢治:SRIDキャリア開発事業:若者からのフィードバック

国際開発教育・研究の最前線

植木安弘:上智大学国際協力人材育成センター:次世代を担う国際協力人材を育てる

野田真里:茨城大学におけるサステナビリティ学の取り組み-地球変動適応科学研究機関 (ICAS)を中心に

徒然草

敦賀和外:ニューヨークへの想い

木村明弘:大気汚染と開発

開発の現場から

林遼太郎:人材育成のためのFinance++~一次情報の清算と分析を通じてローカルな変化を後押しする資金提供の実践~

澤田茉季:途上国の発展につながる海外投資:海外進出時の礼儀

書評・記事紹介

福田幸正:「石油の呪い」は祓えるか?

 マイケル・L・ロス、2017年、「石油の呪い:国家の発展経路はいかに決定されるか」、吉田書店、松尾昌樹・浜中新吾共訳

   Michael L. Ross, The Oil Curse: How Petroleum Wealth Shapes the Development of Nations, 2012, Princeton University Press

湊 直信:参加型評価の役割とは?

 源由里子編著、2016年、「参加型評価:改善と変革のための評価の実践」、晃洋書房

会員紹介

SRID会員:小林文彦さん

SRID会員:加藤珠比さん

途上国アルバム

浪川真祐子:ベナン:湖のある生活~北の民族文化~ブードゥー教

編集後記

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