2000年代のニュースレター

 

2000年 
292 2000.1 アジア開発銀行の新戦略 浅沼信爾 一橋大学
臨時総会報告 小林 一 代表幹事
カンボディアスタディーツアー事前合宿 松本由麻  
293 2000.2,3 「貧困削減」から「貧困格差是正」へ 高瀬国雄 (財)国際開発センター 
一木会報告 憲法問題 三上良悌 ユニコ・インターナショナル椛樺k役
ヘルシンキ・ミレニアム記念花火 小林 一 地域振興整備公団
近況報告 斎藤 優 中央大学教授
294 2000.4 災い転じて福となすの仕事人生 山口真一  
ブータンのクマタカ 有原元博  
代表幹事としてご挨拶 神田道男  
平成12年度総会ご報告 広報担当  
295 2000.5 持続可能性と環境評価 池田 誠 東洋大学国際地域学部
移行経済下のラトヴィア 升村章司 国際航業梶@海外事業部
296 2000.6  何故、いまさら”貧困”なのか? 高橋一生 FASID理事、国際開発研究センター所長
鉄道における海外技術協力の最近の話題 高津俊司 日本鉄道建設公団   計画部調査課長
ネパールヒマラヤのトレッキング 有原元博  
297 2000.7 三題話し:近代化・アフリカの貧困・援助 堀内伸介  
ウズベキスタンより 中澤賢治 EBRDタシケント事務所長 シニアバンカー
一万年の旅路:ネイティブ・アメリカンの口承史(ポーラ・アンダーウッド著)を読んで 湊 直信 (財)国際開発高等教育機構
298 2000.8 夏期シンポジウム報告    
アジアをつつむデジタルの戦い 甲斐信好 拓殖大学国際開発学部
「南南北協力」の新たな展開 藤村建夫 国連開発計画      南南協力シニア・アドバイザー
299 2000.9 リレー討論 熱帯林危機とIT革命(情報革命) 佐藤雄一 インドネシア農林省
人生計画進行中−赤城山プロジェクト 鳥山正光 轄総ロ協力アソシエイツ
研修員の日本観 辻岡政男 国際協力事業団
300 2000.10,11 SRIDニュースレター300号を記念して 神田道男 代表幹事
リレー討論 デジタル・ディバイド考 木内 嶢 新生銀行 経済顧問
字幕スーパーよもやま話 羽馬友子  
国際協力フェスティバル 佐伯風土  
国際開発研究者のためのジョーク集  その1 エコノミスト・ジョーク 小林 一 地域開発公団
301 2000.12 ヨーロッパ旅日記再開の夢 今井正幸 ポウ市アデュール地域総合大学
インドネシアでの滞在を終えて 千石康人 日本興業銀行      企業投資情報部
フォスタープランに参加して 三上素子  
2001年 
302 2001.1 クオ・バディス:新世紀の開発政策 浅沼信爾 一橋大学
「海の帝国」に見る東南アジア世界 佐々木弘世 国際協力事業団      無償資金協力部
入会の挨拶 小森 剛 国際協力事業団
303 2001.2 経済協力のパラダイムシフト 荒川博人 国際協力銀行 
貧しいニジェール 水上博雅 鞄結梵ン計事務所
私の中での国際開発(入会の挨拶) 守屋隆志 地域振興整備公団
SRID新年会    
学生部の代表として 林遼太郎  
304 2001.3 SRIDの小さなIT革命 池田 誠 東洋大学国際地域学部 教授
TLOマーケティングの考察 伊藤拓治 澗゙イナアーツ・インターデベロップメント
ジョン・万次郎の足跡 辻岡政男 国際協力事業団      青年海外協力隊
305 2001.4 グローバル化時代の「顔の見える援助」とは 大野 泉 国際協力銀行
  開発第四部第一班
鳥居慶応義塾塾長とのインタビュー 小倉正城 日本ウジミナス梶@
SRID懇談会「第二次ODA懇談会に向けて」 林遼太郎  
306 2001.5 ワルテル、ワルネット、ワリンテル−インドネシアにおけるIT革命の主役− 尾村敬二 嘉悦大学経営経済学部教授
ニュープレミアムを迎えて 荒川博人 国際協力銀行
総会報告    
307 2001.6 経済発展と民主化−夏季シンポジウムの議論ネタとして 甲斐信好 拓殖大学国際開発研究所研究員
「6月6日開催SRID懇談会の議論」について 小倉正城 日本ウジミナス
SRID ホームページ 池田 誠 東洋大学
308 2001.7 これからの日本:少子化はどう日本を変えるか? 菊地邦夫 Masaoka And Associates,Inc.
日本のノースイ問題 加賀美充洋 アジア経済研究所
援助は外交の手段? 援助は国益? 小浜裕久 静岡県立大学国際関係学部
309 2001.8 21世紀のアジア国際関係地図 浅沼信爾 一橋大学
住民参加型と貧困削減そして循環型社会への雑感              −途上国の現場とこれからの日本をどうリンクさせるのか− 香川重善 Japan Techno Co., Ltd,Tokyo
コンサルタントとは何ぞや 佐藤光男 ユニコ・インターナショナル
310 2001.9 PSI議論とモラル・ハザード 木内 嶢 新生銀行経済顧問
「一体皆、何をしているのだろう:アラル海で考える」 安積発也  
夏期シンポジウム報告〜アジアはどこへいくか〜 小森 剛 国際協力事業団
311 2001.10 アフリカ諸国のガバナンスと地方分権について 倉又 孝 IDeA
ビジネス・マッチングの向こうに 幸田成善 ユニコ・インターナショナル
「非対称の危うさ」と「報復の連鎖」を超えて  −テロ問題の新たな視点− 後藤一美 法政大学 法学部教授
312 2001.11 国際協力の新たなとらえ方(その2) 河野善彦 国際協力銀行
中近東の一端に触れて 関川弘司 国際開発センター
中国視察を通じて感じたこと 高千穂安長 玉川大学
国際協力への新しいアプローチ(試論) 河野善彦 国際協力銀行
313 2001.12 2003年の登頂を目ざして 高瀬国雄 国際開発センター 顧問
チベット系の人々の広がり 有原元博  
2002年 
314 2002.1 南仏からイタリアへ 今井正幸 日本福祉大学経済学部教授 
  潟s−・ピ−・エス
インターンシップ立ち上げ顛末記 田中隆之 専修大学経済学部教授
315 2002.2 北タイでの事業展開の困難はITの遅れと・・・ 谷口興二 福岡国際大学教授
いまなぜ再び「南南協力支援」なのか? 武部 昇 鈴鹿国際大学 教授
すきな街、長崎について 辻岡政男 国際協力事業団     青年海外協力隊
316 2002.3 テロ−貧困−開発 高橋一生 国際基督教大学 教授
地域社会に根差して中学校を変える−JICAのREDIPプロジェクト− 豊間根則道 (財)国際開発センター 
冬季シンポジウム報告 〜中国〜 小森 剛 国際協力事業団
317 2002.4 マルクスの考え方は死んでしまったのか 賀来公寛 東洋大学 国際地域学部
318 2002.5 キタ狐と日本経済 中内恒夫 国際基督教大学 名誉教授
北京のカラオケ大会 藤倉洋一 ユニコ・インターナショナル
319 2002.6 21世紀における日本の国際コンサルタントの役割                世銀、ADB、国連での32年の勤務経験を踏まえて 安積発也  
ODAの「評価」そして「監査」 中込昭弘 新日本監査法人 ODA 部
アフリカ農業革命の立役者 藤村建夫 UNDP,SU/TCDC
320 2002.7 モルドバ共和国から 西ヶ谷邦正 金沢星陵大学 大学院教授
アジアの貧困削減における社会関係資本としての仏教            −拙著『仏教・開発・NGO』の出版によせて 野田真里 名古屋大学大学院   国際関係研究科助手
321 2002.8 シンポジウム報告 小森 剛  
アマルティア・センと新しい開発のパラダイム? 浅沼信爾 一橋大学
フィリピン・内務自治省赴任 保科秀明 国際協力専門員
322 2002.9 「ODA改革」、「外務省改革」で思うこと 樋口博康 民主党政策調査会
利尻島の旅から 辻岡政男 国際協力事業団     青年海外協力隊
323 2002.10 自己紹介 原 優治 マネージメントソフトテクノロジー研究所代表 明星大学経済学部兼任講師
遥かMozambiqueからのお便り 福永喜朋  
ネパールの黒百合 有原元博  
324 2002.11 インドネシアからみた日本の高等教育 小椋紹也 マネージメント・コンサルタント
インドネシアにおける地方分権化の現状 神田道男 JICA インドネシア事務所
書きなぐり思いのまま(地雷問題に思う) 萩原孝一 国連工業開発期間(UNIDO) 東京事務所 工業開発官
325 2002.12 アセアン4都物語             -経済のグローバル化への接合と揺れ動く都市居住 福島 茂 名城大学 都市情報学部
ヨハネスブルグサミットと生物多様性 古田尚也 三菱総合研究所
平和教育の視点からみた日本のODA 不破吉太郎 (財)日本国際交流センター
2003年 
326 2003.1 新しい世の中を、力を合わせて開きましょう 間島徳冶郎 海外運輸協力協会   観光開発研究所 主任研究員
白州 次郎のこと 有原元博  
ジョン万とアダムス 辻岡政男 国際協力事業団     青年海外協力隊
327 2003.2 スワジランド国における王権社会 升村章司 国際航業梶@海外事業部
身近なコミュニティ開発 本田恵理 国際協力事業団アジア第一部
328 2003.3 アフリカ:悲しい大陸 浅沼信爾 一橋大学
今大事なこと 宮入宜人 ボンタンLNGトレインH投資鰹務取締役
シンポジウム報告 三上素子  
329 2003.4 海外フィールドワーク・プログラムは面白い  松井和久 アジア経済研究所
100年前の8人のネパール人留学生  湊 直信 国際開発高等教育機構
変革の世紀                         三上良悌  
330 2003.5 そうだ!我々が変わらなくては!   会長就任にあたって 橋一生 国際基督教大学教授
ナイロビのストリート・チルドレン救済プロジェクトについて 堀内 伸介  国際開発アソシエイツ(IDeA)
331 2003.6 途上国援助の前に、まず日本を変える必要があるのでは? 三上恒生 (有)ジ・アソシエイツ
カンボジア赴任のご挨拶  中野 武  
332 2003.7 「お雇い外国人」と「押しかけ外国人」 和田 正武 帝京大学
「日本の新ODA政策に関する構想」 小倉正城 SRID開発分科会幹事
333 2003.8 「天国に一番近い国」の悲劇  浅沼 信爾 一橋大学
「円借款ニーズ」に関して 森園 浩一  中京女子大学
開発成熟期におけるソフトの仕掛けづくり 守家 隆 地域振興整備公団 常磐支部都市計画課 
シンポジウム 報告            小森 剛  
334 2003.9 対アフリカ援助雑感 荒木光弥 国際開発ジャーナル主幹
国際協力フェスティバル参加にあたって 野上孝也 (学生部代表) 東京大学大学院理学系研究科
335 2003.10 主体的参加型手法(PRA)と子供にも可能なシステム・モデリング(SimTaKN) 池田 誠 東洋大学国際地域学部教授
ナラヤンプールの村と学校            平間保枝 SRID婦人クラブ 
336 2003.11 やはり現場はおもしろい  荒川博人 国際協力銀行 開発第一部部長
縦型管理社会から横型契約社会へ(1) 今井正幸 日本福祉大学経済学部教授
潟sー・ピー・エス
日本の過疎と国際協力 大嶋清治 次世代半導体材料技術研究組合常務理事 
337 2003.12 TLO〜2000年からの変化と今後の行方  伊藤拓治 潟_イナアーツ・インターデベロップメント
環境外交による国際的課題の解決 江口雄次郎 アジア環境連帯
2004年 
338 2004.1 自己紹介  小川 亮 国際協力銀行
WTO・FTAに見る目的と手段の乖離 三上良悌   
339 2004.2 対決と抗争を越えて 小倉正城 SRID開発支援分科会幹事
デモクラシーは最悪の制度か? 甲斐信好 拓殖大学国際開発学部
アフリカの農村で見た貧困と給水? 香川重善 日本テクノ株式会社
340 2004.3 WTOとFTA:賛成か反対か  浅沼信爾 一橋大学
対途上国政策の一貫性  木内嶢  
341 2004.4 セネガルの「招かざる客」−塵(poussie)とその危険性− 鈴井宣行 創価大学
「エマージング感染症」に関連して 幸田成善 ユニコ・インターナショナル
インドネシアの総選挙           小森 剛 国際協力機構
342 2004.5 チェンマイ県庁の現場からみたタイの地方行政と地方分権化の実態     倉又 孝 国際協力アソシエイツ
六足の草鞋と「一と二分の一の人生」      河野善彦 笹川平和財団 参与
ドーハ・ラウンドと途上国        小浜裕久 静岡県立大学国際関係学部
モンテカセム氏のこと               小林 一 地域振興整備公団
343 2004.6 国際開発で考える事―オセアニア島嶼諸国の現状から― 高千穂安長 玉川大学
344 2004.7 危機管理、海外安全と自己責任                  小椋紹也  
マンション建替え始末 佐藤光男 ユニコ・インターナショナル
ブータン王国ジグメドルジ国立公園 有原元博  
345 2004.8 これまでの30年、これからの30年:世界の中の日本 浅沼信爾 一橋大学
イラク紛争、クラス会と開発条件 菊地邦夫 マサオカ&アソシエーツ,Inc.
346 2004.9 ニカラグア紹介          加賀美充洋 在ニカラグア日本国大使館
25年ぶりのモロッコ 辻岡 政男 国際協力機構モロッコ事務所長
10月2〜3日 国際協力フェスティバル出展 西張由起子
實方鮎美       
お茶の水女子大学大学院
お茶の水女子大学
347 2004.10 国際公益の共有化と公共経営の国際標準化 大門 毅 早稲田大学国際教養学部
イラクの復興   高津俊司 独立行政法人 鉄道建設・運輸施設整備支援機構 東京支社
ご挨拶 有原元博  
348 2004.11 社会人大学院の立ち上げに参画して 田中隆之 専修大学経済学部教授
豊間根則道 (財)国際開発センター理事
タシケントからスコピエへ       中澤賢治 EBRDスコピエ事務所長
349 2004.12 「タジキスタン」秘境への挑戦 高瀬国雄 (財)国際開発センター(IDCJ)顧問
南アフリカにおけるエイズと軍事産業との係わり   中島千秋 東大蛍雪会
“100歳に向かって楽しく働こう”の会を設立しましょう 三上隆仁 オイスカ・インターナショナル ウルグアイ総局  国際理事
2005年 
350 2005.1 草の根ラ・プラタ流域再開発研究会設立構想(骨子) 三上隆仁 オイスカ・インターナショナル ウルグアイ総局  国際理事
経験と専門性を生かした楽しい仕事の紹介   鳥山正光 IDeA(国際開発アソシエイツ)
351 2005.2 多国籍企業は貧困削減の新しいアクターとなりえるか 秋田智司 早稲田大学大学院商学研究科
技術革新とアマチュアリズムの重要性  中野幸紀 関西学院大学総合政策学部教授
352 2005.3 中国から              西ヶ谷邦正 金沢星陵大学大学院教授
これからの開発協力 藤村建夫 国連開発計画(UNDP)南南協力上級顧問
人事考課に際して考えたこと          本田恵理 アジア開発銀行
353 2005.4 SRID代表幹事に就任して 大嶋清冶 国連工業開発機関 東京ITPO代表
広報に思うこと                  西村恵美子 JICA総務部広報室
354 2005.5 囚人のジレンマの克服は可能か 不破吉太郎 法政大学大学院教授
インドネシアの地域開発            皆川泰典 潟Vステム科学研究所
355 2005.6 EDS-廃材の有効利用を目指して- 萩原孝一 UNIDO 東京事務所工業開発官
356 2005.7 日本の対アフリカ援助を考える 鈴井宣行 創価大学
食と住について思うこと 長谷川信儀  
357 2005.8 戦後60年、日本の国際協力に思う 樋口博康 政党職員
ルーマニアでの横浜港・コンスタンツァ港共同セミナーの様子 林遼太郎 国際協力銀行 開発第3部第1班
358 2005.9 時事所感ー天皇の慰霊への旅と歴史問題ー 今井正幸  
「東アジア共同体」(EAST ASIAN COMMUNITY) 設立へ向けて 福永喜朋  
359 2005.10 最近ODAについて考えたこと  藤倉洋一 ユニコインターナショナル梶@取締役管理本部長
アフリカの開発と援助  堀内伸介  
グローバルフェスタ 2005出展 学生部  
360 2005.11 雑感「宮本常一・グローバル化・ブータン」 福島茂 名城大学都市情報学部
「第9回北東アジア天然ガス&パイプライン国際会議」参加報告 古田尚也 三菱総合研究所 海外事業推進センター   主任研究員
361 2005.12 マニラ騒乱・マカティ事変の顛末紀 保科秀明 JICA国際協力専門員
私にとっての「地域研究再考」 松井和久 日本貿易振興機構アジア経済研究所
2006年 
362 2006.1 世界の動向、私のアジア旅行、希望する人生について 間島徳冶郎  
日本の格差拡大問題  三上良悌  
363 2006.2 映画「ホテルルワンダ」を見てージェノサイドの原型ー 石尾美代子 婦人国際平和自由連盟
日本人のモロッコ印象、モロッコ人の日本印象        辻岡政男 国際協力機構
タンザニアにおける水供給プロジェクトに参加して     升村 章司 国際航業
364 2006.3 JICAにおけるNGO向け研修事業と組織改革 松久 逸平 独立行政法人国際協力機構(JICA)国際協力総合研修所
SRID学生部2005年度スタディーツアーを終えて−カンボジアで考えたこと 近藤明菜 東京大学大学院
365 2006.4 SRID代表幹事就任に向けて 中島千秋 東大蛍雪会
Enterprise Worksについて   宮入宜人 ボンタン・エルエヌジー・トレイン・エイチ投資株式会社
366 2006.5 インドネシア向け円借款を担当していての所感        小川 亮 国際協力銀行
367 2006.6 歴史にIfはない? 浅沼信爾  一橋大学
国際社会の援助潮流:「一般財政支援GBS」の評価    山下道子 IDCJ主任研究員
368 2006.7 IFへの挑戦  三上良悌  
369 2006.8 二つの国際まちづくり 小林一 独立行政法人・都市再生機構岩手都市開発事務所長
EBRD 新マケドニア・カントリー・ストラテジー体験記 中澤賢治 EBRDスコピエ事務所長
370 2006.9 国家戦略とODA 荒木光弥 国際開発ジャーナル主幹 
371 2006.10 縦型管理社会から横型契約社会へ (1) 雇用制度と社会構造 今井正幸 日本福祉大学 経済学部教授
グローバルフェスタ 2006出展   学生部  
372 2006.11 30年という年月 荒川博人 JBIC
河合三良氏追悼SRIDシンポジウムの報告              松久逸平 JICA
373 2006.12 提言、「和」の精神を、世界の「和」へ  福永喜朋  
セネガルの外交政策と大統領選挙 鈴井宣行 ダカール大学
2007年 
374 2007.1 人間社会シリ−ズ」日本、アフリカと今の国際社会 賢根ジョン 東京工業大学
ダカールのNGO紹介  鈴井宣行 ダカール大学(UCAD)
375 2007.2 「地産地消」と「グローバライゼーションからの転換」(近況報告を兼ねて) 三上恒生 (有)ジ・アソシエイツ
Goorgoorlou”―これこそ、セネガル大衆の心意気だ―  鈴井宣行 ダカール大学(UCAD)
カイヤール村でのNGO最終報告調査同行記 鈴井宣行 ダカール大学(UCAD)
376 2007.3 『中国の赤い富豪』を読んで(ルパート・フーゲワーフ著、漆嶋稔訳、日経BP社) 藤倉洋一 ユニコインターナショナル(株) 監査役
セネガル大統領選挙結果と第二期ワッド政権の今後の課題 鈴井宣行 ダカール大学(UCAD)
377 2007.4 SRID学生部2006年度スタディーツアーを終えて−エチオピア冒険記− 近藤明菜 東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻修了
378 2007.5,6 アジアの貧困削減・アジア開発銀行(ADB)の戦略 正岡 豊  
JICAの自然環境保全分野の協力とCDMへの取り組み 松久逸平 JICA地球環境部第一グループ 森林・自然環境保全第二チーム
379 2007.7 FSから20年、ウルグアイにパルプ工場稼動、工業コンサルの思い出 三上良悌  
380 2007.8 「SRID、開発援助、そして今」  河野喜彦 笹川平和財団
都市が地球を救う!?
“The City rescues the Earth.”
保科秀明 国際協力機構・国際協力専門員
381 2007.9 国際公約の検証:京都議定書など  宮入宜人 ボンタンLNGトレインH投資(株)
グロバールフェスタ2007出展のお知らせ 中野美緒 SRID学生部
382 2007.10 地域からの国際協力 ばんけい峠のワイナリー         田村修二  
20年目の成果と10年先の夢 (ウルグアイ 三上隆仁さん 82歳の挑戦) 三上良悌  
383 2007.11 紛争を引き起こすのは「貪欲」それとも「不満」 浅沼信爾  
グローバルフェスタJAPAN 2007参加報告 中野美緒 学生部
384 2007.12 「留学生の会」始まる 三上良悌  
転勤のご挨拶 中澤賢治 欧州復興開発銀行    ビシュケク事務所長
2008年 
385 2008.1 ミャンマーへの旅 辻岡政男 横浜国立大学
SRIDジャーナルまもなくスタート 小林 一 インターネット幹事
386 2008.2 繰り返す金融危機 サブプライムローン問題について考える 尾村敬二 喜悦大学教授
交通事故は世界的課題 大野祐司 (独)鉄道運輸機構
387 2008.3 Tailored Industrialization is necessary for the Growth of Africa 中島千秋  
388 2008.4 ヨーロッパ旅日記別号 ポーで過ごした一年 今井正幸 日本福祉大学
公開セミナー「アフリカの自然環境保全と生計向上〜住民へのアプローチを考える」 開催報告 松久逸平 JICA地球環境部
389 2008.5 日本の対アフリカODA(技術協力)と「人間」 鈴井宣行 創価大学
SRID学生部 2007年度スタディツアー〜インドにおける経済発展と拡大する格差〜 中野美緒 筑波大学第三学群 国際総合学類4年
390 2008.6 アイデンティティを選択する自由 大門 毅 早稲田大学
ナラヤンプール村の支援プロジェクト 平間保枝 婦人クラブ
391 2008.7 バイオフュエルとジェトロファ 大嶋清治 UNIDO
マラウィの農業と農村開発 升村章司  
EM(有用微生物)の技術普及 三上隆仁 在ウルグァイ
392 2008.8 車社会のアメリカに新幹線が導入されるか 高津俊司 (独)鉄道運輸機構
地球温暖化「技術開発でCO2削減を」 福永喜朋  
393 2008.9 地域経済統合と文化の相違 今井正幸 日本福祉大学
海の向こうで:小さな国際人たち 宮入宜人 ボンタンLNGトレインH投資(株)
グローバルフェスタ参加お知らせ 大塚美奈子 学生部
394 2008.10 ワシントンレポート--米国金融危機 菊地邦夫  
太陽光を制する技術と展望 福永喜朋  
395 2008.11 ツーステップ技術移転のススメ 豊間根則道 (財)国際開発センター
アフリカの平和 甲斐信好  
396 2008.12 シンガポールの「グローバル・クリーン・エネルギー・ハブ」政策と成果 福永喜朋  
増幅する地域おこしネットワーク 小林 一  
2009年 
397 2009.1 欧米文化と英米文化--その文化と政治-- 今井正幸 日本福祉大学
対米追従と日本外交 今井正幸 日本福祉大学
2008年度SRIDシンポジウムについて 宮入宜人 ボンタンLNGトレインH投資(株)
398 2009.2 インドネシアの地方分権化の現状 皆川泰典 (株)システム科学研究所
対米従属と日本外交(2)--縦型管理社会の秩序観-- 今井正幸  
399 2009.3 スキーと日本 安積発也  
開発援助再考 今井正幸  
地方から見た開発協力〜札幌での経験から〜 野本啓介  
400   欠番    
401   欠番    
402 2009.5 アフリカの持続的発展と農村地域の女性に対する教育機会の拡大  --映画『母たちの村』を通して考える-- 鈴井宣行 創価大学
403 2009.6 研修事業の評価について 山下道子 SRID事務局
404 2009.7 バナナ・テキスタイル・プロジェクト 萩原孝一 UNIDO東京事務所
科学技術外交について 大戸範雄 笹川財団
405  2009.8  米国従属と日本の外交 今井正幸 ポールセザンヌ大学
国内外の開発コンサルタントの次世代人材育成の難しさ 太田陽子 (株)オリエンタル・コンサルタンツ
406 2009.11 私のインドネシアでの健康管理法 --インドネシアからの帰国挨拶に代えて-- 不破吉太郎 (株)Global Group 21 Japan
407 2009.12 インドネシア生物多様性保全への協力 神田道男 JICA専門技術嘱託